12.13(土) BRITISH PAVILION meets SCRUBBRUSH

今年最後となるBRITISH PAVILIONが
SCRUBBRUSHを迎えて
12月13日に開催されます!!



9月に開催された10周年の盛り上がりも記憶に新しいですが
共に福岡の音楽シーンを支えてきた
SCRUBBRUSHと一緒の開催という事もあり
2014年の締めくりに相応しい
イベントになること間違いなしです!!



以下、詳細になります。

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【BRITISH PAVILION meets SCRUBBRUSH】
2014.12.13(土)
at KIETH FLACK
OPEN 19:00 CLOSE 1:00
Adv:1,500+1drink order, Day:2,000+1drink order

■BRITISH PAVILION DJ
TSUBASA,OEC,TERAMOTO,TANAKA,URIU,SAVANNA,MITSURU,YUMA

■SCRUBBRUSH DJ
TAKUYA,JAPAN,erithebass,SHOTA-LOW

■VJ
KANAMORI

■STAFF
YAGI

■PHOTOGRAPHER
ASO SHiNG


■INFORMATION
□KIETH FLACK 092-762-7333 http://www.kiethflack.net/
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■BRITISH PAVILION
2004年にスタートしたBRITISH PAVILIONは、
英国ロックの最新モード、そして過去から現在を発信するDJパーティー。

福岡親不孝のキースフラックにて開催中!

英国産でなくとも英国から世界中に発信された音楽カルチャーは多い。

個性的なDJs&VJs共に、Let’s Enjoy!!
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■SCRUBBRUSH
2003年にスタートした福岡生粋のROCK DJパーティー。

5DJそれぞれが持つ抜群の個性を武器に、「ROCK」にとらわれずに
「ROCK」にこだわり続ける根っからのパーティー集団。

毎偶数月第二土曜日に親不孝のKIETH FLACKにて開催中。
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■FAVORITE SONG of BRITISH PAVILION & SCRUBBRUSH
01:The Sunshine Underground - Don't Stop
アークティック・モンキーズ、MIAなどを手掛けたロス・オートンによる
プロデュースの最新作からのリードトラック。
完全フロア仕様のエレクトロ・ダンス・モードに突入!!


02:Les Sins - Why (feat. Nate Salman)
Toro Y Moiが別名義『Les Sins』として新たな活動をスタート!
ベッドルームミュージックの雄として、チル・ウェイヴのシーンを牽引していたのも今は昔、
最近はChromeoとのコラボ曲を発表するなどポップサイドでの活躍を見せていたこの男。
別名義での新曲も、これまたポップに振り切った歌モノダンストラックに仕上がっており大変に大興奮!


03:Benjamin Booker - Violent Shiver
黒人の新人シンガーソングライターがラフトレードからデビュー。
それだけでも十分惹かれるのに、
あのジャック・ホワイトがUSツアーのサポートアクトに抜擢したという。
早速、ビデオをチェックしたら、ギターを掻き鳴らしシャウトする
黒人青年"ベンジャミン・ブッカー"。
勿論、レコード即ポチりました…。


04:Kendrick Lamar - i
コンプトン出身のラッパー、Kendrick Lamarが突如発表した配信限定シングル。
The Isley Brothersを下敷きにした陽性なトラック、
独特の自在なフロウがとにかくかっこいい!
すでにニュークラシックとなっている傑作ファースト『Good Kid, M.A.A.D City 』の
タイトルが物語る彼の知的な佇まいが、
ぼくのようなインディキッズをも魅了するポイントではないでしょうか。
メロメロでございます!


05:Tokio Hotel - Love Who Loves You Back
アルバム全体はメインストリームな音が並んでいますが、
なぜかこの曲のみUK臭を放っており、まんまと引っかかってしまいました。
M83やFriendry Firesを彷彿とさせる壮大なサウンド!
アルバムの中からこういう曲を見つけると
そのバンドのバックグラウンドを想像しちゃいますね。


06:KINDNESS - World Restart (feat. Ade & Kelela)
激売れした1stから約2年、ようやく待ちに待った2ndの1曲目に入っているWorld Restart。
メロウでスウィート。それでいてR&B、A.O.R.を展開する天才っぷり。
今回は前回よりグルーヴ感も増して、腰から踊るエロさ全開。下半期マスト!


07:Petite Meller - NYC Time
前作もヒットしたPETITE MELLERのアンセム必至のシングルカット!
BACK PACKもヤバかったけど今回はそれ以上にキュートで踊れるエレポップ。
とにかく可愛い。
MIKAやPASSION PITが好きな方は必聴です!


08:The Bilinda Butchers - Heaven Holds a Place (feat. Harriet Brown)
最近7インチ買ってないな、なんて思いながら
インディーでもみてみるかと新譜のチェックをしていたら出会った一枚。
調べてみると、日本の江戸時代の架空の悲劇をテーマにした
アルバムの中の一曲みたいで、
NUJABESやTheRadioDeptにもインスパイアされているそう。
唯々悲しい曲、切ないメロディーが好きな私にはバッチリはまりました。


09:Swim Mountain - Yesterday
以前m.y.k.さんやrichiiiとやっていたCANDIの頃、
かるいけどのれるみたいな曲が好きだった。
この曲はそんな当時をふっと思い出させてくれた一曲。
フレーズどこをとってもどツボ。六曲入りの12inchEP全部良いけど、
この曲とEVERYDAYという曲が最高です(昨日と毎日て…)。


10:Saint Pepsi - Fiona Coyne
Vaporwave/Future Funkなどのインターネット界隈で人気を博していた
21才の天才プロデューサー、Ryan DeRobertisこと"Saint Pepsi"の初のフィジカル作品。
しかも、Toro Y MoiやCloud Nothingsを擁する
名門インディー・レーベルCarparkからのリリース!
ソウル好きなオジサンも僕ら20代の心をも掴む、ファンタジックなディスコキラー!


Selected by BRITISH PAVILION(1~5) & SCRUBBRUSH(6~10)






毎回好評のMIX CD付きのチケットはRADIO 7 で発売中ですので
気になる方はお気軽にお問い合わせ下さい。













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